半身不随の男が17歳から11年連続で“割り箸1本で1億円”を稼ぎ続けた、素直には信じられない“すごいコピーライティング”の話

※この記事に書かれていることは全て実話です。

彼の名は「和佐大輔(わさ だいすけ)」。12歳で事故に逢い、首の骨を骨折。「頚椎損傷」という重度の身体障害を負ってしまう。

手足も含め、体の7割が麻痺した状態で、割り箸を口にくわえてキーボードを操作しながら、17歳でインターネットビジネスを始める。

そこからたった1年で1億円を稼ぎ、それから11年連続で1億円稼ぎ続ける記録を更新中の素直には信じられない経歴の持ち主だ。

でもこれは全て事実。

なぜそんなありえないことが可能だったのか?

こちらは和佐大輔の出版している書籍 book

「全力教室」というテレビ番組でメンタリストのDaiGoに紹介されたり、

脳科学者の茂木健一郎さんのラジオに呼ばれたりしている。

なぜ彼は「割り箸でしかタイピングできない」という ハンデを越えて、ビジネスで成功したのか? その秘密に迫ってみた。

質問1:ぶっちゃけ、和佐さんはどうやって1億円も稼いだんですか?しかも割り箸1本で・・・

和佐 大輔
僕は2005年、16歳の時にインターネットビジネスに出会いました。

そこからアフィリエイトに取り組んでみたり、ヤフオクをやってみたり、サイト運営なんかにも手を出してみましたが、うまくいったのは

“文章で人の興味を引いて、商品サービスを買ってもらうためのコピーライティングを覚えた瞬間”

からでした。

例えばこの記事もそうですが、これを読んでくれているということは

「この記事に興味を持った」

ということですよね?

インターネットは情報量が膨大なので、この

「まず興味を持っもらう」

ということがとても大変で、 コピーライティングのスキルがないと、いくら大量のアクセスをサイトに流しても、そもそも読んでもらえていないことが多いのです。

読まれてない、興味がない、魅力がないサイトを宣伝しても儲かりませんよね?

だからまずはコピーライティングを覚えて、人に興味を持ってもらう。

あるいは、他人が興味を持つように商品やサービスの紹介をする。

これができるようになれば、あとはアクセス数の問題なので、ビジネスで成功するのはそんなに難しい問題ではなくなるんです。

言ってみればコピーライティングは「営業力」で、サイトのアクセス数は「問い合わせ件数」です。

問い合わせが多くても営業力がなければ商品やサービスは売れませんよね?

インターネットで何か売りたいなら、コピーライティング能力が必須なのです。

だから今、コピーライターの需要が非常に高まっています。

大企業・中小企業がこぞって探しているのは「優秀なコピーライター」です。

例えば、インターネットで何かを販売する時「広告」を使います。

一番代表的なのは「リスティング広告」と言って、「1ヶ月掲載していくら」という料金体系ではなく、「1クリックいくら」という料金体系の広告があります。

例えば、自分のWEBサイトに1000人を呼びたい場合は、1クリック20円ぐらい払えば呼ぶことができるので、 この時の広告費は20,000円ということになります。

しかもこのリスティング広告は、「ターゲッティング」というのができて、 興味があるキーワードだったり、性別だったり、年齢だったりを指定して、

「指定したターゲットだけに」

広告を出すことができます。

だから無駄な広告を減らして、商品やサービスに興味がある人「ドンピシャ」のアクセスを集めることができるのです。

仮に「1000人のダイエットに興味がある女性」を呼んで、ダイエットのサプリを販売したとしましょう。

月3000円のサプリで、だいたい平均して4ヶ月間リピートされるとしたら、顧客単価は12,000円になります。

WEBサイトの成約率(購入率)が1%だったとしたら、1000人中10人が申し込んで、売上は12万円

成約率が0.5%だったとしたら、1000人中5人が申し込んで、売上は6万円

広告費が2万円だとすると、成約率が1%だった場合の利益は10万円で、0.5%だった場合の利益は4万円ということになります。

こんな風に、WEBサイトの「成約率」で売上も利益も大きく変わることになります。

コピーライティングとは、「成約率を如何に上げるか」を科学的に追及した技術です。

そして単純な話、

“広告費の何倍も売上が返って来たら、ウハウハですよね?”

僕の場合はだいたい、広告費の3〜4倍の売上が出るようにしているので、

月100万円の広告費を使えば、月400万円の売上が発生するようになっているのです。

 

質問2:コピーライティングって具体的に何をやるんですか?怪しくないんですか?誰でもできますか?

和佐 大輔
さっき回答したように、コピーライティングとは、

“如何に成約率を上げるか”を考え抜いた技術

です。

インターネットは動画や写真を手軽に使えるようになって「リッチコンテンツ」と呼ばれるものが重要だと言われていますが、

でも実際に商品やサービスを買う時に詳しく読むのはWEBサイトにまとめられている「特徴」だったり、「お客さんの声」だったりですよね?

インターネットは実はまだまだ「文章が主役」で、これは当分変わらないと思います。

・売れる文章

・読まれる文章

・魅力的な文章

・説得力のある文章

・分かりやすい文章

を書けるようになったら、あとは、 “価値のある商品・サービスだけを取り扱う” ということに全力を注ぐだけです。

そうすれば自然とビジネスも人生も上手くいくはずです。

良い商品やサービスを紹介するわけなので、怪しいことではありません。

また、最近では「オウンドメディア」と呼ばれるサイトが登場してきたので、 「面白い文章が書けるだけ」でもお金になる時代になりました。

コピーライター黄金時代と言っても過言ではありませんね。

「誰でもできるのか?」というと、もちろん最低限のセンスは必要だと思います。

だから「とりあえずやってみる・学んでみる」から始めたら向き不向きがわかるんじゃないですか

と、いつも答えてますね。

やってみるのも、学んでみるのも、今の時代「タダ」ですから。

僕が実際に割り箸1本で1億円を稼ぐことができている技術を、タダで学べるわけですから、

逆になんでもっと前のめりになって、「いっちょやってやろう」とならないのかが不思議ですよ(笑)  

質問3:もっと詳しく知りたいんですが・・・こっそりノウハウを教えてくれませんか?

和佐 大輔
そうですね。 実はちょうどいいものがあるんです。

僕のコピーライティングメソッドを学べる講座が。

これは完全に僕オリジナルで、他では絶対に学べないことだらけの講座なんですが、なんと無料です。

この記事をきっかけに「和佐大輔にちょっと興味がでた」でもいいし、「コピーライティングを学びたくなった」でもいいので、 好奇心が刺激された人はぜひ、この講座を受けてみてください。

僕はコピーライティングで人生が変わりました。

僕は手足が不自由で、自分1人では生きていけない体です。

パソコンも割り箸でタイピングしています。

コピーライティングに出会うまでは「就職(普通に働く)」ということすらできない、まさにお先真っ暗状態でした。

でも今では3つの会社を経営する社長になりました。

毎年述べ1000人ぐらいの前で講演もしています。

もちろん経済的にも自由、時間的にも自由、そして精神的にも自由になれました。

こんなことって他にありますか?

コピーライティングの力にはまさに奇跡のような可能性があります。

次はあなたが人生を変える番かもしれませんよ^^

今の時代はいろんなことが「学んでみるだけならタダ」なので、 少しの勇気と少しの興味があなたの人生を大きく変えることになると思います。

僕も最初は気軽な気持ちで学び始めたのがきっかけでした。

奥が深くて、面白くて、気がついたらハマっていたので、騙されたと思ってまずは学んでみてください。

では、こちらのコピーライティング講座でお待ちしています。  

和佐大輔  

割り箸タイピングでも11年連続で1億円稼げた すごいコピーライティングのテクニックを学べる 「10日間コピーライティング講座(無料)」

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PS. なぜ無料でメール講座をやっているのかというと、それは単純に、

「多くの人にコピーライティングの可能性を知ってほしい」

と思っているからです。

いつも思うんですが、僕が成功できた大きな理由の1つは、

“ただ、始めるのが早かった”

ってことなんです。

チャンスや可能性は誰にでも平等に開かれています。

インターネットですから。

問題は「気付けるか、気づけないか」そしてそれが、 「早いか、遅いか」です。

なのでこのメール講座があなたのブレイクスルーのきっかけになったらいいなぁ、と思いながら、 講座を作ったので、楽しみにしていてください。

では。  

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